医師募集!

血液内科医として腕を磨きたい。(血液専門医取得可)
大学院生、ポスドクとして研究をしたい。
(慢性活動性EBウイルス感染症の病態解明と治療法の開発)
ワークライフバランスを大切にしながら血液内科医として仕事がしたい。
育休、産休などのブランクから復帰するステップとしたい。
以上の方、歓迎します!!
詳しくはこちら
今後の開催予定が決まり次第、こちらに掲載します!


2020年7月28日 にWeb説明会を実施しました。
今後の開催予定が決まり次第、こちらに掲載します!

治験参加者募集

聖マリアンナ医科大学血液内科では、慢性活動性EBウイルス感染症を対象にJAK1/2阻害剤ルキソリチニブの有効性、安全性を確認する医師主導治験を開始いたしました。

治験参加者を募集いたします。詳しくはこちらをご覧ください。

研究紹介

市民と進める難病研究 慢性活動性EBウイルス感染症治療への道
(当科新井教授の研究を動画で紹介します)
英語版はこちら

トピックス

2020年9月1日
上村悠助教が「慢性活動性EBウィルス感染症の血中サイトカインプロファイリングと標的治療法の開発」のテーマで、令和2年度聖マリアンナ医科大学研究助成金を獲得しました。
2020年7月3日
新井文子教授の研究「Nationwide survey of systemic chronic active EBV infection in Japan in accordance with the new WHO classification」が米国科学誌「Blood Advances」で発表されました。プレス発表文はこちら
2020年7月3日
玉井勇人准教授の研究を掲載しました。研究内容はこちら
2020年7月3日
平川経晃講師の研究を掲載しました。研究内容はこちら
2020年6月1日
横浜南共済病院血液内科より、玉井勇人先生が准教授(川崎市立多摩病院血液内科部長)として着任されました。
2020年4月1日
国立がん研究センター中央病院造血幹細胞移植科より、平川経晃先生が講師として着任されました。
2019年12月24日
「日本医療研究開発機構公式チャンネル 」に動画「市民と進める難病研究 慢性活動性EBウイルス感染症治療への道」の英語版(The road to treating chronic active Epstein-Barr virus infection in collaboration with citizens)が掲載されました。
2019年11月12日
新井文子教授が川崎市民アカデミーにて「最新医学を正しく学び、健康で100歳まで生きる ~移植、免疫医療、ゲノム編集~」の演題で講演いたしました。
2019年10月29日
新井文子教授が文部科学省事業2019年度研究拠点形成費等補助金(先進的医療イノベーション人材養成事業)「多様な新ニーズに対する「がん専門医療人材(がんプロフェッショナル)陽性プラン」聖マリアンナ医科大学 第4回市民公開講座において「白血病 ~もう不治の病とは言わせない~」の演題で講演いたしました。
2019年10月
新井文子教授の総説「Advances in the Study of Chronic Active Epstein-Barr Virus Infection: Clinical Features Under the 2016 WHO Classification and Mechanisms of Development」を含む、E-book "Epstein-Barr virus-associated T/NK-cell lymphoproliferative diseases"が出版されました。下記から閲覧が可能です。
https://www.frontiersin.org/research-topics/6841/epstein-barr-virus-associated-tnk-cell-lymphoproliferative-diseases#articles
2019年10月17日
新井文子教授が第47回日本臨床免疫学会(札幌)において「慢性活動性Epstein-Barrウイルス感染症におけるSTAT3活性化とその制御」の演題で発表いたしました。
2019年10月13日
齊木祐輔診療助手が第81回日本血液学会(東京)において「Bone marrow biopsy is still indispensable for evaluating bone marrow involvement in DLBCL patients even in the PET/CT era.」の演題で発表いたしました。
2019年10月1日
酒井広隆講師が10月1日付けで昭和大学藤が丘病院准教授に栄転、異動いたしました。
2019年9月14日
新井文子教授が、第45回聖マリアンナ医科大学公開講座において「白血病は治る! ~最先端の予防法、治療法~」の演題で講演いたしました。
2019年8月15日
HPを開設いたしました。
2019年8月9日
新井文子教授の研究が大学HPで紹介されました。
2019年7月27日
齊木祐輔診療助手が、第11回 日本血液学会関東甲信越地方会(日光)において「19番染色体に重複したBCR-ABL1を持つフィラデルフィア染色体陽性白血病」の演題で発表いたしました。
2019年7月19日
新井文子教授が、第16回 EBウイルス研究会(仙台)において「CAEBVの病態解明、治療の現状、そして治療法開発へ-臨床医の視点からー」の演題で発表いたしました。
2019年7月6日
新井文子教授が聖マリアンナ医科大学医学会 学術集会において「慢性活動性Epstein-Barrウイルス感染症 ~炎症と腫瘍、2つの顔を持つ疾患~」の演題で講演いたしました。
2019年7月4日
新井文子教授が第88回 MRC(Marianna Research Council)(聖マリアンナ医科大学)において「慢性活動性Epstein-Barrウイルス感染症と戦う ~病態解明と治療法の開発を目指して~」の演題で講演いたしました。
2019年7月2日
新井文子教授が東海医学会 講演会(東海大学 伊勢原)において「慢性活動性Epstein-Barrウイルス感染症~炎症と腫瘍、2つの顔を持つ疾患~」の演題で講演いたしました。
2019年6月29日
内田晶子助教が、第59回日本リンパ網内系学会総会で「VenetoclaxによるBCL2標的治療はMYCとBCL2遺伝子再構成を持つ“double-protein expression lymphoma(DPL)”に対する有望な治療戦略である」の演題で発表いたしました。
2019年6月8日
上村悠助教が、MDS研究会(名古屋大学)において「成人で急性骨髄性白血病を発症し血縁者間HLA半合致移植を行ったShwachman-Diamond症候群」の演題で発表いたしました。
2019年6月1日
聖マリアンナ医科大学病院でCAEBV外来(月曜午前)を開始いたしました。
2019年5月22日
「慢性活動性Epstein-Barrウイルス感染症に対するルキソリチニブの単剤療法の有効性、安全性に関する第Ⅱ相試験」医師主導治験を開始いたします。
2019年4月12日
齊木祐輔診療助手が第10回日本血液学会関東甲信越地方会(東京)で奨励賞を受賞いたしました。
2019年4月1日
新井文子教授が着任いたしました。