医師募集!

血液内科医として腕を磨きたい。(血液専門医取得可)
大学院生、ポスドクとして研究をしたい。
(慢性活動性EBウイルス感染症の病態解明と治療法の開発)
ワークライフバランスを大切にしながら血液内科医として仕事がしたい。
育休、産休などのブランクから復帰するステップとしたい。
以上の方、歓迎します!!
詳しくはこちら
今後の開催予定が決まり次第、こちらに掲載します!


2020年7月28日 にWeb説明会を実施しました。
今後の開催予定が決まり次第、こちらに掲載します!

治験参加者募集

聖マリアンナ医科大学血液内科では、慢性活動性EBウイルス感染症を対象にJAK1/2阻害剤ルキソリチニブの有効性、安全性を確認する医師主導治験を開始いたしました。

治験参加者を募集いたします。詳しくはこちらをご覧ください。

研究紹介

市民と進める難病研究 慢性活動性EBウイルス感染症治療への道
(当科新井教授の研究を動画で紹介します)
英語版はこちら

トピックス

2020年12月14日
新井文子教授が2020年12月1日に放映された日本テレビ「ザ!世界仰天ニュース『命にかかわる虫刺され』(慢性活動性EBウイルス感染症(CAEBV)を患っている女性の体験談)」の医療監修を行いました。
2020年10月30日
内田晶子助教が聖マリアンナ医科大学 令和2年度「前田賞」を受賞しました。
2020年10月16日
10月1日付けで川崎市立多摩病院の血液内科が日本血液学会「専門研修教育施設」に認定されました。
2020年10月10日
新井文子教授が第82回日本血液学会学術集会女性シンポジウム(オンライン)において「慢性活動性Epstein-Barrウイルス感染症の克服を目指して The Road to Treat Chronic Active Epstein-Barr Virus infection」の演題で発表しました。
2020年9月1日
上村悠助教が「慢性活動性EBウィルス感染症の血中サイトカインプロファイリングと標的治療法の開発」のテーマで、令和2年度聖マリアンナ医科大学研究助成金を獲得しました。
2020年7月3日
新井文子教授の研究「Nationwide survey of systemic chronic active EBV infection in Japan in accordance with the new WHO classification」が米国科学誌「Blood Advances」で発表されました。プレス発表文はこちら
2020年7月3日
玉井勇人准教授の研究を掲載しました。研究内容はこちら
2020年7月3日
平川経晃講師の研究を掲載しました。研究内容はこちら
2020年6月1日
横浜南共済病院血液内科より、玉井勇人先生が准教授(川崎市立多摩病院血液内科部長)として着任されました。
2020年4月1日
磯部泰司講師が4月1日付けで福岡大学腫瘍・血液・感染症内科学准教授に栄転、異動されました。
2020年4月1日
国立がん研究センター中央病院造血幹細胞移植科より、平川経晃先生が講師として着任されました。

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